観光省が突然レギュレーションを変更しました。
本日付でマレーシアマイセカンドホームビザの申請が個人でも可能になったそうです。観光省の日本人スタッフ戸川さんも今朝知ったんだそうですよ。
直接申請には「但し書き」が付いていました。(これはどうにでもなることなのでしょうが)
まず、第三者の介入がないこと。これはMM2Hライセンスを持つ会社の保護という意味だと思いますが、申請書類を見ただけで第三者の介入があるかないかなんて分かるのでしょうか?
それから、申請者本人が直接観光省のセカンドホームセンターに出向いて書類を提出するか、或いは申請者本人が送付するのが条件です。これも申請者本人が送付しているかどうかなんて分かりませんよね。
でも、確実に言えるのは「時間だけはたっぷりあるので、自分で一つ一つ調べてやっていこう」という方には良い変化ですね。
日本は英語圏ではないので銀行の残高証明や婚姻証明なども英訳・認証して提出しなければなりませんし、健康診断や保険加入・定期預金など、全て自分でやるのは大変かもしれませんが、逆にこれが自分できてしまえばマレーシアでの生活に自信が付くかも知れませんね。
本日付でマレーシアマイセカンドホームビザの申請が個人でも可能になったそうです。観光省の日本人スタッフ戸川さんも今朝知ったんだそうですよ。
直接申請には「但し書き」が付いていました。(これはどうにでもなることなのでしょうが)
まず、第三者の介入がないこと。これはMM2Hライセンスを持つ会社の保護という意味だと思いますが、申請書類を見ただけで第三者の介入があるかないかなんて分かるのでしょうか?
それから、申請者本人が直接観光省のセカンドホームセンターに出向いて書類を提出するか、或いは申請者本人が送付するのが条件です。これも申請者本人が送付しているかどうかなんて分かりませんよね。
でも、確実に言えるのは「時間だけはたっぷりあるので、自分で一つ一つ調べてやっていこう」という方には良い変化ですね。
日本は英語圏ではないので銀行の残高証明や婚姻証明なども英訳・認証して提出しなければなりませんし、健康診断や保険加入・定期預金など、全て自分でやるのは大変かもしれませんが、逆にこれが自分できてしまえばマレーシアでの生活に自信が付くかも知れませんね。





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