昨日の夕方、ジェットスキーでTeluk Bahangの養殖場へ行ってきた。
目的は真鯛。どうも日本の真鯛とは顔が違うと以前KLの友人が言っていたが、まぁ一度食べてみたかったし、いつもいろいろと頂いてばかりでお返しをしていなかった日本人のご近所さんにも差し上げたかったので奮発して買ってきた。
お頭は地元の友人がフィッシュヘッドカレーにすると言うので、その場でうろこを取り、頭と肝部分は持って行かれちゃいました(^^;でもありとあらゆる部分を食されて、この真鯛も本望だったかも?!(^^
この日本人のご近所さん、私がお刺身を差し上げようと電話をすると「今ちょうど魚釣りを終えて帰ろうとしているところ」だと言う。以前「ローティチャナイの作り方を知りたい」と言っていた彼女。親戚のレストランにいた私が電話をする直前、たまたま従業員が今朝用のローティチャナイの仕込みを始めようとしていた。彼女にそのことを言うと「見に来る」と言うので従業員には少し待ってもらった。
小麦粉2パック、塩・砂糖・マーガリン各大匙2ずつ、卵1個、水1200ml。たしか材料はこれだけだったような。全部混ぜて一旦10分ほど寝かせ、それからまた軽くこねていた。それからまた10分。今度は一つ一つに小分けしていっていた。そうやってから一晩寝かせるようだ。
材料はどこでも手に入るようなものだし、こねると言っても彼女曰く「え?そんなんでいいの?」っていうくらい少しの間しかこねない。でもこれをうまく薄く引き延ばしてローティチャナイにするにはきっと長い修行が必要なんだろうな・・・。
目的は真鯛。どうも日本の真鯛とは顔が違うと以前KLの友人が言っていたが、まぁ一度食べてみたかったし、いつもいろいろと頂いてばかりでお返しをしていなかった日本人のご近所さんにも差し上げたかったので奮発して買ってきた。
お頭は地元の友人がフィッシュヘッドカレーにすると言うので、その場でうろこを取り、頭と肝部分は持って行かれちゃいました(^^;でもありとあらゆる部分を食されて、この真鯛も本望だったかも?!(^^
この日本人のご近所さん、私がお刺身を差し上げようと電話をすると「今ちょうど魚釣りを終えて帰ろうとしているところ」だと言う。以前「ローティチャナイの作り方を知りたい」と言っていた彼女。親戚のレストランにいた私が電話をする直前、たまたま従業員が今朝用のローティチャナイの仕込みを始めようとしていた。彼女にそのことを言うと「見に来る」と言うので従業員には少し待ってもらった。
小麦粉2パック、塩・砂糖・マーガリン各大匙2ずつ、卵1個、水1200ml。たしか材料はこれだけだったような。全部混ぜて一旦10分ほど寝かせ、それからまた軽くこねていた。それからまた10分。今度は一つ一つに小分けしていっていた。そうやってから一晩寝かせるようだ。
材料はどこでも手に入るようなものだし、こねると言っても彼女曰く「え?そんなんでいいの?」っていうくらい少しの間しかこねない。でもこれをうまく薄く引き延ばしてローティチャナイにするにはきっと長い修行が必要なんだろうな・・・。




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