ご無沙汰しています。
さて、観光省からの情報です。
実際、お給料も年金も貰っていないが資産だけはあるという方でビザ申請にチャレンジする方がおられますので、今日はその方たちに参考になるような情報をお届けします。
−ここから−
以前お伝えしました日本にある不動産証明をMM2H申請時に提出することについて、責任者のMs.Laiより、より具体的に説明がありましたのでお伝えいたします。
不動産証明は、残高証明としてではなく、例えば残高は問題なくあり、月収入がない方の場合、これら不動産証明が提出してあれば、家賃収入のみでも月収入の対象としてもらえるよう、観光省側から移民局サイドに強く働きかける、ということです。
従来の申請では、どれだけ残高があっても月収入がないと仮承認はおりません。
これからは、日本人のみ、上記の規定を適用しようという試みです。
現在のところは、これで申請された方はまだいませんが、実際月収入の基準がクリアできなくて申請を断念している方たちもいらっしゃるでしょうから、そういった方たちに快く申請して頂ければと思っています。
さて、如何でしょうか?これでビザ申請のハードルがまた低くなったように感じられると良いのですが・・・。
さて、観光省からの情報です。
実際、お給料も年金も貰っていないが資産だけはあるという方でビザ申請にチャレンジする方がおられますので、今日はその方たちに参考になるような情報をお届けします。
−ここから−
以前お伝えしました日本にある不動産証明をMM2H申請時に提出することについて、責任者のMs.Laiより、より具体的に説明がありましたのでお伝えいたします。
不動産証明は、残高証明としてではなく、例えば残高は問題なくあり、月収入がない方の場合、これら不動産証明が提出してあれば、家賃収入のみでも月収入の対象としてもらえるよう、観光省側から移民局サイドに強く働きかける、ということです。
従来の申請では、どれだけ残高があっても月収入がないと仮承認はおりません。
これからは、日本人のみ、上記の規定を適用しようという試みです。
現在のところは、これで申請された方はまだいませんが、実際月収入の基準がクリアできなくて申請を断念している方たちもいらっしゃるでしょうから、そういった方たちに快く申請して頂ければと思っています。
さて、如何でしょうか?これでビザ申請のハードルがまた低くなったように感じられると良いのですが・・・。




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